東横線綱島駅徒歩8分&全邸南向き

再開発計画が進む、綱島の未来の中心へ。

1926年の駅開業以来、綱島は利便性に恵まれた住宅街として発展してきました。
東横線沿線のなかでも価値ある駅徒歩8分の地に誕生する「リビオ綱島イーストコート」。
最寄り駅となる「綱島」は、急行停車駅ならではの利便性あふれる住宅街として知られています。そして今、この街はまた新たな発展を迎えようとしています。相鉄・東急直通線の新駅「新綱島」駅(2022年度下期開設予定)の開発と、次世代都市型スマートシティ「Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」計画の始動。
「リビオ綱島イーストコート」は、全邸南向きの快適性を誇るとともに、「綱島」駅と二つの開発プロジェクトの中心に家族の暮らしを描いていきます。まさに、発展の恵みを身近な生活圏で享受できるライフステージです。未来へ生まれ変わっていく躍動とともに、この街はその輝きを増していきます。

綱島エリア概念図

新幹線へのスムーズなアクセスを実現する
新線&新駅(予定)も利用可能。

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2022年度下期の開通をめざす新線「相鉄・東急直通線」の新駅として「新綱島」駅の開設が、「リビオ綱島イーストコート」から徒歩圏に予定されています。「相鉄・東急直通線」が開通した暁には「新横浜」駅へ直通でアクセスできるようになるため、東海道新幹線への乗り換えもスムーズになります。さらに横浜市では、「新綱島」駅の開発に伴い駅前広場や区民文化センターの整備方針を発表。街並景観の向上や賑わいに満ちた街づくりへの期待が高まっています。

相鉄・東急直通線プロジェクト概念図

「新綱島」駅周辺では再開発事業を計画。

横浜市では、新線「相鉄・東急直通線」(2022年度下期開通予定)の新駅「新綱島」駅の開発に伴い駅前広場や区民文化センター、バス乗降場、自転車駐車場などの整備方針を発表。街並景観の向上や賑わいに満ちた街づくりへの期待が高まっています。
※参考資料:横浜市都市整備局による都市計画資料

※現時点での計画であり今後変更の可能性があります。

徒歩3分に開発される次世代都市型スマートシティ
開発エリア内には複合商業施設の予定も。

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横浜市を中心に官民一体プロジェクトとして「Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」の開発は計画され、2018年のまち開きをめざしています。開発エリア内には複合商業施設も予定されており、「リビオ綱島イーストコート」での暮らしは、さらなる利便性の充実が期待されます。現段階から多くの注目や話題が集中し、開発の推進とともに横浜市が掲げる“環境未来都市”への大きな一歩が、ここ綱島から始まります。

サスティナブル・スマートタウン概念図
(平成27年3月25日横浜市記者発表資料より)

東横線のなかでも注目される
リビオ綱島イーストコートの真価。

過去10年に東横線の新丸子駅〜横浜駅間で分譲された新築マンションのなかから、急行停車駅徒歩10分未満で住居系地域の全戸南向き物件をピックアップすると、わずか2物件しかありません。東横線沿線において、「リビオ綱島イーストコート」の綱島駅徒歩8分&全邸南向きの魅力は限られた価値となります。
※対象期間:(2005年1月〜2015年6月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータ)データ資料:MDM2015年7月号

全戸南向き(南東〜南西)かつ住居系地域の新築分譲マンション (2物件)最寄駅から徒歩10分未満(45物件)急行停車駅(113物件)東急東横線「新丸子」駅から「横浜」駅の各駅での新築分譲マンション(175物件)

沿線の再開発プロジェクトによって、ますます高まる東横線沿線の将来性。

「横浜」駅西口周辺

国際都市横浜の玄関口にふさわしい魅力と賑わいを生み出すために、「横浜」駅西口では横浜市が掲げる「横浜駅周辺大改造計画」の核となる新たな駅ビルを計画中です。

「武蔵小杉」駅周辺

「武蔵小杉」駅周辺は、約10年にわたる再開発プロジェクトによって街も大きく姿を変えてきました。今後は日本医科大学病院の建替えプロジェクトなどが計画されています。

「渋谷」駅周辺

かつての東横線「渋谷」駅跡地で計画されている「渋谷駅南街区」プロジェクトをはじめ、渋谷エリアでは四つの再開発プロジェクトが同時に進行中です。

綱島の魅力をおしえてください